診療情報管理士専攻コース[医療事務科]

どんな授業? how?what?
診療情報管理士を育てる学びの環境、バッチリそろってます。

3つのポイント!
One to Oneの指導体制 わかるまでとことん指導を学生一人ひとりに実現
<診療情報管理士専攻コース>では、一人ひとりがわかるまで指導するOne to Oneの指導体制を取り入れ、実践。少人数のうえに、担任・副担任の制度もあるので、すみずみまで指導がいきわたります。授業中でなくても、休み時間や放課後を利用して質問や疑問などを即座に解決することができ、とても学びやすい環境です。
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海外の診療情報管理士の資格を持ったスゴイ先生もいるんですよ!

実践型カリキュラム 現場がほしいのは即戦力!だから実践的なんです。
医療現場での実務経験豊富な講師によるカリキュラムを実施。診療情報管理の知識はもちろん、パソコン操作技能の向上、電子カルテのデータ入力、読み取りなど、現場に出てすぐに即戦力となる実践的な授業を多く取り入れています。また、ICDコードブック(ソフト)を使ったパソコンでのコーディング(疾病分類)も体験します。
たとえばこんな授業

オリジナル問題で模擬試験 認定試験ぜったい合格!そのための模擬試験
診療情報管理士の先駆けとして医療現場で活躍していた専任講師が、最新の診療情報管理状況を把握し、独自の視点からオリジナル問題を作成。模擬試験を行い、その模擬試験をていねいに解説。一人ひとりが疑問点を解決し、苦手分野を克服していきます。そして、2月実施される診療情報管理士認定試験の上位合格をめざします。
たとえばこんな授業