医療事務・医療秘書科の特色

学科・コース

医療事務・病院受付・クラークのプロを育てる環境、そろってます。

医療事務・受付・クラークのプロを育てる環境、そろってます。

  • 即戦力となる医療情報処理技能やマネジメント教育を実践

    即戦力となる医療情報処理技能やマネジメント教育・マナー教育を実践

    医療現場で働く医療事務・病院受付・クラーク・医療情報のプロに欠かせない医療情報処理技能を習得するほか、将来病院経営に関わるための「メディカル・マネジメント教育」、「メディカル・マナー」も身につけ信頼される受付・クラークもめざします。

  • たくさんの資格取得・検定合格をバックアップ!

    たくさんの資格取得・検定合格をバックアップ!

    難関といわれる診療報酬請求事務能力認定試験をはじめとするさまざまな資格・検定を万全の体制でバックアップ。 毎年多くの学生がたくさんの資格・検定に合格しています。

    →医療事務・医療秘書科で取得をめざせる資格について

  • 第一希望への就職に向けて卒業後も生涯サポート!

    第一希望への就職に向けて卒業後も生涯サポート!

    卒業してからも学生を徹底的にサポートする「就職生涯サポートシステム」を取り入れています。 独自の就職支援プログラムが、一人ひとりの第一希望就職先への就職を実現します。

    →医療事務・医療秘書科の就職について

  • One to Oneの指導体制でわかるまでとことん!

    One to Oneの指導体制でわかるまでとことん!

    講師と学生との距離が近い雰囲気が、質問しやすい環境を作り出しています。学生一人ひとりに、講師がわかるまでしっかり指導するOne to Oneの体制は京栄校の魅力のひとつです。

    →講師紹介ページへ

  • さまざまな医療分野システム対応のパソコンを完備!

    さまざまな医療分野システム対応のパソコンを完備!

    電子カルテシステムから会計計算、レセプト(診療報酬明細)はもちろん、調剤や歯科・介護福祉施設に対応したシステムを導入。 一人1台のパソコンで実践的に学習します。

  • 活躍したい就職フィールドに合わせた3つの専門コースを設置!

    活躍したい就職フィールドに合わせた3つの専門コースを設置!

    めざす就職フィールドに合わせて<医療事務コース><病院受付・クラークコース><医療情報コース>を設置。1年間の学びを経て、自分にあったコースを選択できます!

  • さらに学びたい方のために診療情報管理士科3年次進学制度を開設

    さらに学びたい方のために診療情報管理士科3年次進学制度を開設

    医療システムや診療情報をもっと深めたい学生のために<診療情報管理士科3年次進学制度>を開設。 在学中に進学を決定することも可能です。

医療事務・医療秘書科の4つの強み!

4つの力がLevel Up!

メディカル・ホスピタリティ

強み1思いやりの心が育つ!【メディカル・ホスピタリティ】

医療のプロに欠かせない思いやりの心やメディカル・マナー、コミュニケーション能力を京栄校独自の「メディカル・ホスピタリティ」教育を通じて育みます。

病院実習

強み2将来、働く医療現場で学べる!【病院実習】

今まで身につけてきた知識や技能を試すために、病院のお仕事を実際に体験。
将来の自分をイメージできるし、実習先が就職先になることもあります。

One to One

強み3先生との距離が近い!【One to One】

京栄校では学びから資格取得、就職まで、学生一人ひとりをきめ細やかにサポートする「One to One」の指導体制を導入。
学生と講師の距離が近く、疑問点も気軽に質問できます。
クラスは担任・副担任制で、学びやすい環境を整えています。

カリキュラム&施設・設備

強み4「働く力」が身につく!【カリキュラム&施設・設備】

病院受付や再来受付システムを設置した「医療福祉実務演習室」など、現場さながらの施設・設備が充実。
また、実務経験の豊富な先生方が作成したカリキュラムを通じて、医療業界で求められる「働く力」が身につきます。

小辻 一巳 先生

学びのアドバイス”医療現場”を意識した指導で、「働く力」を育てます!

小辻 一巳 先生
(元病院管理課・医事課所属長)

”医療現場”を意識した指導で、「働く力」を育てます!

本学科の目標は、患者さんや医療スタッフに信頼される医療事務や病院受付・クラーク、医療情報スタッフに必要な「働く力」を育てること。 そのために、医学・医療の基礎的な知識から、診療報酬請求事務能力やホスピタリティマインドなどの実践的な力まで、幅広く身につけられるカリキュラムを整えています。 また、医療機関で実際に働いていた講師陣が”医療現場”を意識した指導を心がけているのも大きな特長です